標準の断熱材は何ですか?また、断熱材を希望のものに変更できますか?


壁・屋根には現場にて施工する発泡ウレタンの断熱材を標準仕様としております。床下は60ミリのポリスチレンフォームが標準となります。

現場吹き付けの発泡ウレタン断熱材は、木造住宅の断熱材としてポピュラーなグラスウールやロックウールに比べ、価格は高くなりますが、木材の間に隙間なく充填できるため、非常に気密性が高い家となります。元々気密性の高いツーバイフォー工法との組み合わせにより相乗効果が期待できるので、これが標準仕様に選んだ理由です。

コストを抑えながら気密性を高めるためにロックウール+ペーパーバリアの組合せにされる方、防音性の高いセルロースファイバーを選ばれる方もいらっしゃいます。ご予算ご希望に応じて断熱材もお選びいただきますので、お気軽にご相談下さい。

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